【Viewing展2026】応募開始!
2025/08/20/本日より「栃木県障害者芸術展 Viewing展2026」の作品募集が始まります。
以下の応募フォームより作品の画像データをお送りください。
■応募フォーム:https://tam-mob.org/tam-viewing/
皆様のご応募をお待ちしております。
本日より「栃木県障害者芸術展 Viewing展2026」の作品募集が始まります。
以下の応募フォームより作品の画像データをお送りください。
■応募フォーム:https://tam-mob.org/tam-viewing/
皆様のご応募をお待ちしております。
とちぎアートサポートセンターTAMでは、障害のある人の創作活動を支援している方、これから関わってみたい方、興味のある方々などが集まる「TAM会議」を開催しています。
Viewing展の企画・運営を通して、障害のある人の創作活動についてやどのように社会へと発信していくかを考えたり、参加者同士の意見交換を通して、表現や創作活動の在り方、普段の取り組みなどについても情報共有を行ったりします。参加方法は現地・オンラインから選べます。
創作活動に関心のある皆様のご参加をお待ちしております。
*会議は全5回。途中から参加も可。
<開催日> <時間> <テーマ(予定)>
① 9月17日(水) 13時30分〜15時30分 「展覧会って何するもの?」
② 11月19日(水) 13時30分〜15時30分 「作品をどう見せよう」
③ 12月17日(水) 13時30分〜15時30分 「レイアウトしてみる」
④ 1月21日(水) 13時30分〜15時30分 「展覧会事前準備」
⑤ 3月18日(水) 13時30分〜15時30分 「Viewing展の反省会」
<会場>もうひとつの美術館(那珂川町小口1181-1)
<申込・問い合わせ>
申し込みフォーム→https://forms.gle/L4ftheBgCHPkvqNs9
とちぎアートサポートセンターTAM[タム]
〒324-0618 栃木県那須郡那珂川町小口1181-2 もうひとつの美術館内
電話:080-3001-8088 FAX:0287-92-8088 メール:tam@nactv.ne.jp
「Viewing展(栃木県障害者芸術展)」では、主に栃木県で活動を続ける皆様から個性あふれる作品を募集いたします。日々の中から生まれてきた表現をぜひご応募ください。
①栃木県を中心とした北関東に在住で何かしらの障害のある方
②オリジナルの個性あふれる作品であること
③過去の「Viewing展」および「TAM展」に出展していない作品であること
①作品が入選した場合、Viewing展終了(2026年2月8日(日))までお預けいただけること。
②入選作品を障害のある人の芸術文化活動の普及と推進のため、展覧会等の広報・宣伝および作品集作成等の目的で写真や動画を撮影・記録し、活用することを了承いただけること。(活用例:主催者WEBサイトやSNS、その他メディアへの掲載。Viewing展のチラシや広報、作品アーカイブ集としてWEBサイトに掲載 等)
①腐敗の恐れ・壊れやすいもの、危険物を使用したもの、強い臭いがあるもの
②公序良俗に反するか、または反するおそれのある作品
③法令等に違反するか、または違反するおそれのある作品
④第三者の著作権、肖像権その他の権利を侵害するか、侵害するおそれのある作品
平面及び立体作品 一人 3点 まで
【平面】原則910mm×1200mm まで
【立体】原則650mm×650mm×650mm まで
これより大きな作品の応募をご検討の場合は、ご相談ください。
※インスタレーションや複雑な組み立てなどが必要な作品の応募は、応募者が必ず設営に来ることを条件にご応募いただけます。
①応募フォーム(https://tam-mob.org/tam-viewing/)
応募フォームに必要事項を記入の上、「作品の写真」を添付してご応募ください。
②郵送
応募フォームでの申し込みが難しい方は、郵送での応募も受け付けます。(※作品の現物は送らないでください。)詳しくはとちぎアートサポートセンターTAMにお問い合わせください。
無料 ※ただし、申込書の郵送料、および作品の送料は自己負担となります。
有坂 隆二[アーティスト]
梶原 紀子[もうひとつの美術館 館長]
梶原 良成[建築家、宇都宮大学名誉教授]
齋藤 千明[美術家、白鴎大学教授、川上澄生美術館館長]
中村 寿生[文星芸術大学 准教授]
橋本 慎司[栃木県立美術館 副館長兼学芸課長]
①一次選考(9月)→写真選考
②二次選考(10月)→実物選考
①一次選考(写真選考)結果
2025年9月26日(金)午後1時にとちぎアートサポートセンターTAMの公式WEBサイト上で選考を通過した作品名と作家名を発表します。
※一次選考(写真選考)を通過した方には、二次選考(実物選考)についての詳細を別途お知らせします。
②二次選考(実物選考)結果
2025年10月下旬頃にとちぎアートサポートセンターTAMの公式WEBサイト上で発表します。
【入選作品の著作権】
作品の著作権は作者に帰属しますが、障害のある人の芸術文化活動の普及と推進のため、展覧会等の広報・宣伝および作品集作成等の目的で写真や動画を記録して活用することをご了承ください。
【作品の取り扱い】
慎重かつ丁寧に努めますが、搬入出時、また展示時による作品損傷、事故などについては責任を負いかねますので、ご了承ください。
【個人情報の取り扱い】
①本応募申込フォームに記載いただく個人情報は、個人情報保護法に基づき主催者が管理し、本事業以外の目的に使用しません。
②作者の名前は、WEBサイト、リスト、キャプション等に公表(掲載)させていただきますので、ご了承ください。
栃木県(委託先:認定特定非営利活動法人もうひとつの美術館)
【令和7年度栃木県障害者芸術活動推進事業】
※この事業は、栃木県地域福祉基金寄付金、輝くとちぎの人づくり推進基金を活用しています。
皆様のご応募お待ちしております。
☆応募フォームがオープンするまでの準備☆
以下の内容をお聞きします。
募集要項を確認の上、準備してお待ちください。
<基本情報>
・名前(必要な方は作家名・グループ名)
・応募者人数
・年齢(西暦)
・障害種別
(・施設名/担当者)
・住所
・電話番号・FAX(どちらか一方で可)
・メールアドレス
<作品情報:1人(1グループ)3点まで応募可能>
・作品名
・種別(平面・立体・その他)
・作品の素材
・作品サイズ(横×たて×高さmm)
・その他特記事項
・作品の写真(1作品につき3枚まで可。画像サイズは3.5MBまで)
※事前に情報をまとめておきたい方は下の情報まとめシートをご利用ください。
■応募フォーム:https://tam-mob.org/tam-viewing/
今年も栃木県を中心に北関東の障害のある方から作品を募集いたします。
今回から選考が「写真選考」と「実物選考」の2段階となります。
まずは「写真」でご応募いただき、写真選考を通過した作品のみ「実物」での選考を行います。
応募開始は8月中旬からを予定。
詳しい内容や応募のフォームは後日お知らせいたします。
どの作品を応募しようか考えながら、少々お待ちいただけますと幸いです。
今年もみなさんの個性あふれる作品に出会えることを楽しみにしています。
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第11回栃木県障害者芸術展「Viewing展2026@もうひとつの美術館」
会期:2026年1月30日〜2月8日
会場:もうひとつの美術館(那珂川町小口1181-2)
※Viewing展の運営や企画を通して、作品の見せ方やを学んだり、他の支援者などと交流する「TAM会議」(全5回)も開催します。
初回:9月17日(水)13:30~15:30 以降:11月19日(水)、12月17日(水)、1月21日(水)、3月18日(水)
第10回栃木県障害者芸術展
「Viewing展2025@栃木県総合文化センター」
栃木県内外から選ばれた258点の多彩で豊かで自由な表現を、見て、知って、感じて、楽しんでいただければ幸いです。
会場:栃木県総合文化センター第4ギャラリーA・B・C
会期:2025年2月1日(土)−2月6日(木)
開催時間:午前10時~午後4時 入場は午後3時30分まで
(ただし、最終日は午後3時終了、最終入場は午後2時30分)
入場料:無料
主催:栃木県(委託先:認定特定非営利活動法人もうひとつの美術館)
問い合わせ先:とちぎアートサポートセンターTAM(タム)
〒324-0618 栃木県那須郡那珂川町小口1181-2 もうひとつの美術館内
Tel:080-3001-8088 FAX:0287-92-8088 Mail:tam@nactv.ne.jp
WEBサイト:https://tam-mob.org
令和6年度栃木県障害者芸術活動推進事業
※この事業は、栃木県地域福祉基金寄附金、輝くとちぎの人推進基金寄附金を活用して実施しています。
創作活動に正解はないし、支援のありようも様々。
自分たちにとってどのような形でどのように活動していくのがいいのか、その方向性ややり方に頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。
実際に活動の現場に足を運び、支援者の話を聞き、話して、自分たちの創作活動にとってのいい「塩梅」を探っていきましょう。
第2回目は宇都宮市の社会福祉法人晃丘会が運営する障害者支援施設ひばり(宇都宮市)に伺います。
ひばりの行なっているアート活動について見学し、話を伺い、情報交換をしていきます。
[①10/21(月)]と[②10/22(火)]からお選びいただけます。※定員になり次第締切
申し込みはフォーム(https://docs.google.com/…/1FAIpQLSdmK8r3…/viewform)または電話(080-3001-8088)で。
⬛︎開催日
①2024年10月21日(月)※満員御礼
②2024年10月22日(火)
どちらかからご都合の良い日をお選びください。
⬛︎スケジュール
14:00 活動の様子やアート保管場所、窯場の見学
15:00 情報共有
16:00 解散
⬛︎定員
各日4名
⬛︎参加費
無料
⬛︎見学先の施設について
障害者支援施設ひばり(宇都宮市竹下町435-159)
ひばりでは、毎日アート活動を提供しています。誰もが自由 に、アートにチャレンジすることができるような環境づくりを 行っています。それぞれが表現する“カタチ”を、アートとして 社会に発信していくことで作家利用者様の社会参加を目指して います 。
「デリカート/2024 展」
会 期|2024.9.20(金),21(土),22(日),23(月),27(金),28(土),29(日)
10.4(金),5(土),6(日),11(金),12(土),13(日),14(月)
時 間|11:00〜16:00
会 場|童謡ふるさと館群馬県みどり市東町座間367−1
電話:0277-97-3008
問合せ|群馬県障害者芸術文化支援センターこ・ふぁん
群馬県高崎市本町10-1 イチカワビル4F(工房あかね内)
TEL/FAX 027-387-0533
URL www.gunma-artsupport.com
E-Mail info@gunma-artsupport.com
「Viewing展(栃木県障害者芸術展)」では、主に栃木県で活動を続ける皆様から個性あふれる作品を募集します。選考の後、入選した作品を2025年2月1日~6日開催の展覧会にて一挙展示いたします。
応募資格:
①栃木県を中心とした北関東に在住で何かしらの障害のある方
②オリジナルの個性あふれる作品であること
③過去の「Viewing展」および「TAM展」に出展していない作品であること
応募点数:
1人合計3点まで。平面作品、立体作品どちらでも応募可。
[応募期間]2024年10月6日(日)、9日(水)、10日(木)、11日(金)
[応 募 先]とちぎアートサポートセンターTAM 栃木県那須郡那珂川町小口1181-2 もうひとつの美術館内
詳しくは以下の募集要項をご参照ください。
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ご不明な点等ありましたら、とちぎアートサポートセンターTAMまでご連絡ください。
皆様のご参加お待ちしております。
●昨年のViewing展について
→こちらをご参照ください。
◎第10回栃木県障害者芸術展「Viewing展2025@栃木県総合文化センター」
[展覧会期間]2025年2月1日(土)~ 6日(木)
[展示会場]栃木県総合文化センター第4ギャラリー(栃木県宇都宮市本町1-8)
[開催時間]午前10時~午後4時(最終日のみ午後3時終了)